2012年2月14日 – 21:01
出会い系サイトを利用し始めてほぼ3年。それなり女の子と仲良くなる事が出来た。しかし、3年間で仲良くなれた女の子というのは僅か3人である。そのうち2人は単なるメル友どまり。そして残りの一人は「お小遣いをあげる」という条件を飲んではじめて会う事が出来る相手だ。そんなわけで、近頃は出会い系サイトで相手探しをするのも何だか億劫に感じている。一人の女の子と親しい間柄になるまで時間が掛かりすぎるのだ。しかも挙句の果てにメル友までの関係だったりするのだから効率が悪いことこの上ない。 そこでオレは久々に出会い系サイトではなく、ツーショットダイヤルを利用してみる事にした。ツーショットなんて何年ぶりだろう。実に懐かしい。電話でメッセージを聞いていき、これはと思える女の子を選ぶ。すると運よくすぐに繋がった。可愛い声だ。しばらくとりとめもない話をする。ぎこちない受け応えはどう考えても演技ではなく、本当に素人の一般利用者のようだ。つまりサクラではないという事。相手がOLをしていることも知りこの日は楽しく会話を終え、お互いのケータイの番号を教え合って電話を切った。 そして翌日、教えられた番号に掛けてみると彼女が出た。ここではとりとめのない話もそこそこに、ちょっとエッチな話題をさりげなく始めてみた。彼女も決してそんな話題に嫌がる素振りは見せず、素直に心を開いてくれる。そしてついムラムラとした気分が高まってきてしまい、テレフォンセックスへとなだれ込んでしまったのだ。相手に指示をすることができるので、テレフォンセックスの楽しみを知ってしまえばあなたもきっとやみつきになること間違いなしです。 出会い系サイトでセフレ探しをしていた筈が何をやってんだか…とは思ったが、このテレエッチの味が意外と病みつきになり、この後も彼女とは定期的にテレフォンセックスを楽しむ間柄となったのだった。
2011年10月14日 – 19:37
僕はこれまで、出会い系サイトをフルに活用してきました。初期の頃の出会い系サイトは、ほんとうに楽しかったですよね。実際に出会いを求める素人の女性がたくさんいて、アポを取ってすぐにホテル、なんてこともしょっちゅうやっていました。 でも最近では出会いサイトは、援助交際とか業者が増えて、あまり面白くなくなりました。規制も厳しくなったし、もう出会い系サイトの時代は、終わったんじゃないかという気もします。そんな中、テレフォンセックスの楽しみを知ったんです。 テレフォンセックスのことは、以前はバカにしていました。あんなものに熱中する奴は、実際に出会いがない奴ばかりだとか。ところが違うんですよね。 まずテレフォンセックスでは、女性とあっという間に電話がつながる。すぐに話しをして、テレフォンセックスができるんです。出会い系サイトでは、どうしたって、ストーカーとか病気とか、色々なリスクがある。だから女性も、男性が本当に信頼できるのかどうか、時間をかけて吟味する。 ところがテレフォンセックスでは、顔もさらさないし個人情報も明かさない。病気の心配はない。いやならすぐに受話器を切れば、それでおしまい。心配がありません。だから制約はあるものの、その中で、出会いをフルに楽しめるんですね。
2011年10月3日 – 22:34
僕はテレフォンセックスは、けっこう経験が長いです。もう10年くらいは続けているかな。テレクラから入りましたが、今ではテレフォンセックスの同好会みたいなところで相手を探してやっています。 僕はちょっと、マニアみたいな楽しみ方をしています。相手とのやり取りを、録音してるんです。これって、バカじゃないかと思われうかもしれませんね。でも自分が女性とテレフォンセックスしている音声、けっこう興奮するものですよ。それにちょっとした思い出もあったりして、一種の「アルバム」みたいな感じです、僕にとって。 同好会では、あだ名とプロフィールは公開されています。でも写真は載せません。あくまで声だけで、相手の姿を想像する。そして、声だけで相手を興奮させる。テレフォンセックスは、それが楽しいところですよね。同好会は常連さんもいて、そういう女性とは僕は何度もテレフォンセックスしています。 でも普通にセックスするのとテレフォンセックスは、違うじゃないですか。だからあまりヤキモチとか、ないんですよね。お互いにあくまで、楽しい遊びと割り切って、プレイを楽しむ。それで実際、何も困ることもないわけですしね。テレフォンセックスの相手には、同じ会社の携帯を使っていて、通話料がかからない人を選びます。そうでないと、電話代が馬鹿になりませんからね。 テレフォンセックスを知らないなんて勿体無いことです。やったことがない人はぜひ今からでもやってみてください。
2011年9月29日 – 22:23
私には3年付き合っている彼がいます。その彼とは結婚も考えているのですが、一つだけ不安な事があるのです。それは夜の生活があまり順調でないのです。というのも、彼が最近全くSEXをしてくれないんです。昔は仕事中でも映画館でもセックスしたがる彼だったのに。今、こんなSEXをしてくれないと結婚してからは、もっとないんじゃないかと、私は不安になるんです。私は性欲が強いので毎日でもしたいのです。 こんな事を友達と飲んでる最中に、相談していた所、ちょっと刺激的な事をしてみたら?と提案されたので、私は考えた結果、酔った勢いで彼とテレフォンセックスしてみようと思いました。そして電話して、今までの自分の気持ちを話してテレフォンセックスしたいと伝えた所、最初彼は戸惑っていたのですが、この提案を受け入れてくれて私たちは初めてのテレフォンセックスをしました。 お互い初めてという事で、恥ずかしさもあったのですが、慣れてくる内に普段では言わない事を言い合えて、本当に興奮したテレフォンセックスでした。 それからというもの、普段のSEXもする様になり、時には後日のセックスをイメージしてテレフォンセックスしたり、本当に充実した毎日を送っています。あの一本の電話がなければ今どうなっていたのか、想像すると恐いです。
2011年9月25日 – 19:21
この話は嘘の様で本当の話だ。一か月前に、友達と遊んでいた所、やる事もなく暇になっていたので、じゃんけんをして負けた方が知らない番号に電話してみるというゲームをしたのだが、提案した僕が負けて、知らない番号に電話した。すると電話に出たのは、奇跡的に若い女性の声だった。そして僕はテンションが上がり、この電話したいきさつを話したりすると、彼女は快く受け入れてくれてすぐに仲良くなれた。 またこの奇跡はもう一度続いたのである。それは、彼女が電話越しでオナニーを手伝ってほしいと言ってきたのだ。僕は経験がないので、どうすればいいのか分からなかったのだが、彼女が私の言う通りにしてと、優しくリードしてきたのだ。 そして彼女の言葉の通り、彼女はオナニーを始めた。そこで僕が今、どこ触っているの?や、濡れているの?等、様々な質問をした。すると彼女もだんだん興奮してきて、濡れている音を僕に聞かせてくるのだ。指示をすることに魅力を感じてきたのだ。その内に僕も興奮してきて、一緒にオナニーをしていた。 それからというもの、三日に一度は彼女に電話をして、テレフォンセックスをしている。まだ一度も会った事がない彼女と、テレフォンセックスするのは、色んな妄想ができ、本当に楽しいです。これからも会う気はありません。しかしこの関係は続けながらスカイプを使ったテレフォンセックスに挑戦しようと思います。
2011年9月10日 – 18:49
私が効率の悪い出会い系サイトよりもテレフォンセックスの方が素晴らしい事だと声を大にしていいたい。だってあんなに気持ちいい事はないもん。 私はオナニーもするけど、オナニーの100倍は絶対気持ちいいです。それは確実です。だから本当にやった事ない人は今からでも、絶対にやってほしい。今から彼氏や好きな人に電話してテレフォンセックスをしてほしい。テレフォンセックスでつながりを取り戻せたなんてこともあるんですよ。 もし相手が拒否したら、そんな男は捨てちゃえばいいですよ。だってこんな素晴らしい事を共有できない男なんて、一緒にいる意味なんてないですもん。 そもそも私がテレフォンセックスと出会ったのは、18歳の時に4つ年上の彼氏と付き合っている時に初めてやったのですが、その彼氏はオラオラ系の彼氏で、電話越しでも、命令口調で色々指摘してきたのです。 私もM体質なので、そんな彼氏とのテレフォンセックスが癖になり、気が付いたら自分から電話していました。そして、その彼氏とは別れた後も、色んな彼氏と付き合ってはテレフォンセックスを楽しんでいました。 私がこんなにもテレフォンセックスを勧める理由として、両手を使っているので、直接携帯を耳に付けるので、声がもう近くに感じるんですよ。それがまた興奮するし、普段では言えない事を、電話越しだと言えて、興奮するって所が私は好きです。本当テレフォンセックスは最高です。
2011年8月8日 – 13:47
俺は結構性欲が強い方で仕事中でも映画館でもセックスしたがるくらいです。そんな俺には3年付き合ってる彼女がいます。その彼女はいつもは物静かで、あまり自分の言いたい事も言わない子なのです。SEXをする時にも恥ずかしそうして、あまり積極的に攻めたりしなく常に受け身な状態なのです。 そんな恥じらいをしている彼女は可愛らしいのですが、だんだんとその控えめな態度に飽きてきた俺は、変わったプレイもしてみたいなと思っていました。 3日に一度は電話するのだが、たまたまその日は自分がお酒を飲んでいて、少し強引ではあるが、電話している最中に、なんかやりたくなって来たと言って、彼女にどうしたらいいかをいじわるで聞いてみました。 そしたら案の定、分かんないやどうしようもできないと言ってきたので、濡れてる所聞かしてよと、そうしたら俺も抜けるから。とお願いしてみたら、少し沈黙が流れた後、分かったと言い、彼女がオナニーを始めたのです。 最初は俺もびっくりしていたのですが、次第にお互い興奮し始めて、普段のSEXでは言わない様な事も平気で、彼女は発言していて、すごく興奮したまま、2人はイっちゃいました。 それからは、普段のSEXはいつも通りなのですが、電話では激しいSEXをする生活になりました。指示をするという魅力もしることができ今はとても充実している性生活です。 関連サイト 人妻
2011年8月2日 – 23:49
僕は居酒屋でバイトしています。居酒屋の先輩で、憧れの女性がいるんですよね。僕はいつも彼女のことを思いながら仕事をしていました。 ある日バイトの仲間で集まる月一回の飲み会がありました。僕はうまく、彼女のそばに席を取り、一緒に色々話をしました。なんだか彼女も、僕に気があるような雰囲気なんです。そのうち彼女から、「別の場所で二人で飲もうか」と言ってくれました。僕は夢見心地で、近くの洒落たバーに彼女を案内しました。 そのバーで彼女に、「どうして僕のこと誘ってくれたんですか」と聞くと、「もっと深い話を色々したいなと思って」との答え。僕はもう舞い上がってしまって、僕が彼女をいかに好きかを、夢中で話しました。そして僕は彼女と、付き合うことになりました。 彼女と別れて家に帰って、寝ようと思いましたがどうにも寝られません。それで彼女の携帯に電話してみました。話しているうちに、僕のちんぽはどうにもたまらないほど勃起してきてしまいました。 「おちんちんが立ってしまって寝られないや」そう言うと彼女は、「そなんだ、溜まってるんだね、じゃ、電話でセックスしようか」と言ってくれたのです。それからの彼女とのテレフォンセックス。経験したことがなかったくらい最高でした。僕にとってテレフォンセックスの新時代を切り開くことができました。 何回かテレフォンセックスをやっていたのですが、そのうちスカイプを使ったテレフォンセックスをやるようになりました。テレホンセックスするならSkypeやMessengerがオススメですね。スカイプを使えば無料でテレビ電話ができるので、僕のビンビンに立ったちんちんを彼女に見せることもでき、彼女のビショビショに濡れたおまんこをお互いに見ながらオナニーできるのでとても興奮することができました。 僕たちは今でも3日に一度はこうして彼女と一緒にテレフォンセックスを楽しんでいます。
2011年8月1日 – 11:49
私の彼って、とにかくセックスのことしか考えていないんです。若い男って、まあ誰でもそんなものかもしれないけど。会えばもちろんホテルへ行ってセックスします。 でもその前に映画とか見に行ったりしたいじゃない。それで映画館へ行くんだけど、彼はもう我慢できなくなっちゃうみたい。「もう勃起しちゃったよ」とか囁いてくるから、上着で隠して、彼のおちんちん、映画見ながらしごいてあげたりもしています。 彼は仕事中でも、セックスしたくなっちゃうみたいなのね。それで私に、「これからどう?」とかメールしてくる。「これからテレフォンセックスしないか」っていう意味なのね。それで私もOKして、トイレへ向います。 個室へ入ると彼からの電話。彼もトイレの個室で、すでにビンビンのちんこ、しごいているんだって。もうハアハア言っちゃって、すでに盛り上がってる。仕方ないから私も、パンティの中に手を入れて触り始めます。興奮する彼の声を聞いてると、私もだんだん濡れてくる。 彼は「まんこ舐めてやるよ」とか言って、チュウチュウ音を立ててくる。それを聞きながら私もクリいじり。そして彼は勃起したおちんこを入れてきて、中出しします。私もなんとか、一緒に逝けました。 私の友達は彼とセックスをあまりしなくなったと心配していたんだけど、私がこれをススめたら「テレフォンセックスでつながりを取り戻せた」って喜んでました。
2011年7月31日 – 22:49
彼はいつも、私にモーニングコールしてくるんです。 「おはよ、いつもありがとね~」 「うん、俺さ、お前の夢見ちゃったよ~」 「何の夢?」 「こないだあった時エッチしたじゃん、その夢」 こないだのエッチというのは、アダルトグッズに初めてチャレンジしたんです。私もけっこうMな所があるから、そういうの嫌いじゃなくて。ぶっといバイブ入れられて、何度も逝かされてしまったんです。 「またやりたいな~」 「うん、またあのバイブでいじめてね」 「なんだよ~、お前がそんなこと言うもんだから、おっきくなってきちゃったよ~」 「もう仕方がないな~」 ということで、朝からテレフォンセックススタートです。彼はおちんちんをしごきながら、私に色々命令してきます。私も言われた通りにするんですが、それが気持ちよくって。 「あのバイブあるんだろ、入れてみろよ~」とか彼が言うから、こないだ買ったばかりのバイブ、電源を入れてみました。音を立てながら、バイブが頭をくねらせ始めます。私はそのバイブを、もうぐっしょり濡れたおまんこに入れました。 「あ~、気持ちいい」 「俺もだよ~。ああ、逝きそう」 「うん、私も~」 というわけで、朝から逝ってしまった。 そしてテレフォンセックスでのやり取りを録音して二人でそれを聞いてまた何回も逝ってしまう、私たちバカップルなのでした。